近年では地球環境に優しく燃費も良いエコカーが有名自動車メーカーから相次いで販売されるようになっており、エコカー補助金制度などの影響も大きく、自家用車でエコカーを選ぶ人が飛躍的に増えています。

エコカーをいう言葉を聞くと多くの人の頭に浮かぶのがガソリンと電気の力で動くハイブリット車でしょうが、近年高い注目を集めており自動車愛好家からも高い評価を得ているエコカーがクリーンディーゼル車となります。
ディーゼルエンジンを搭載している自動車は軽油を主な動力源としているためランニングコストが安くなっていますし、トルクが高いためパワフルな走行性を楽しむことができます。

また、二酸化炭素の排出量がガソリンカーに比べて少なくなっているため地球環境に優しい自動車と言えるのです。
以前まではディーゼル車の排ガスには黒煙や窒素化合物が含まれていたため酸性雨や喘息を引き起こす原因になるとしてディーゼル車は敬遠される傾向にありました。

しかし近年の技術発達によってこれらの問題がクリアとなり、黒煙や窒素化合物の排出がなくなったため、エコカーとして認定されるようになり再び高い注目を集めるようになったのです。

国産メーカーではマツダ車が主にディーゼル車を販売していますし、メルセデス・ベンツやミニ、BMVなどの高級外国メーカーも地球環境に優しいディーゼル車を販売しています。

これからますます普及していくことが期待されています。


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思春期の頃には思春期ニキビ、そのままニキビの悩みから解放されることなく大人になってからは大人ニキビ、現在は忙しい仕事のストレスや食生活の乱れ、睡眠不足で常に私の顔にはニキビがあります。

ニキビとの付き合いが長すぎて、ニキビが解消できるとはもう思ってはいませんでしたが、やはり悩みの種です。ニキビケア商品を目にする度に試したり、ケアを実践したりしてきましたが、どれも継続的に効果が無く根本解決には至りませんでした。

そんな時、出会ったのがルナメアACです。
ルナメアACは大人ニキビケア用の商品で毛穴を活かすニキビケアという新発想の商品です。

ニキビにお悩みの方ならお分かりなると思いますが、ニキビと同時に開いた毛穴も悩みの種ですよね。
私は正直この毛穴は活かさずに無くしてくださいと思ったのですが、この商品では、脱水した毛穴こそがニキビの原因であり、この毛穴を保湿し有効成分を染み渡らせることによりニキビのできない肌を作るというものなのです。
様々なニキビケア用品を試してきた私にとって、これは本当に新しい発見でした。

さっそくダメモトで購入してみましたが、従来のニキビケア用品と違ってこの商品では洗顔でしっかりと毛穴の汚れを取り除き、スキンコンディショナーとジェルクリームがしっかりと毛穴の奥までしみ込み潤いを与えてくれます。

大人ニキビの原因である、乾燥にしっかりと作用してくれ肌自体が潤いを保っているので、新しいニキビが出来辛くなりました。
継続的に使用して、バリア機能の高い肌を目指したいと思っています。

ルナメアACはニキビ洗顔ランキングでも紹介されていて、見事に1位掲載されているので、効果も期待できると思います。


急に気温が上がった今日。
すっかり気分は春ですね!
花粉も気になるところですが、暖かくなることはやっぱり嬉しいものです。

春といえば、いろいろなおいしい食材も出てきますね。
新キャベツや新玉ねぎ、新じゃがいもと「新」がつくものはもちろん、たけのこやヨモギも旬となるこの時期。
田舎育ちの私にとっては、祖母がたけのこを持ってきてくれたり、家の畑でヨモギを収穫して、
草もちを作ったりしていました。
子供ながらにそれらが食卓に上ると、春を感じてワクワクしたものでした。

たけのこは、収穫を手伝うときもありましたが、たいていは離れて暮らす祖母が収穫して、
母がすぐ料理できるように下ごしらえして持ってきてくれました。
その際はたけのこのみならず、イチゴなどもたくさん買ってきてくれて。
ヨモギは一緒に暮らしていた祖母と、鎌の使い方を教わりながら、温かい日差しの中収穫して、
水で洗って母がゆでている間にお餅を用意して。
真っ白なお餅がヨモギできれいな緑色に染まっていく光景を、今でも鮮明に思い出します。

今では実家を離れて暮らしているため、たけのこも家に届きませんし、
ヨモギの収穫も手伝いませんが、この日差しが暖かくなる時期は、たけのこや草もちが異常に食べたくなりますね。
祖母に、処理の仕方とか作り方を、ちゃんと教わっておけばよかったな…。

そんな春の思い出を、なんだか懐かしく思い出した今日の暖かな陽気でした!


朝はなるべく長く寝ていたい。
それは、365日変わることなく、「寒いから」などという理由とはまた別なる物なのです。
でも、朝食を食べさせずに家族を送り出すのもまた避けたい事態。
そこで、如何に手早く朝食を整えるかが目下の課題となっています。

味噌汁は前の晩の夕食を片付けながら、作ってしまいます。
ふえるわかめちゃんや油揚げなど、火が早く通るものを主役にするのがいつものパターン。
最近発掘した優れものの具は、食べる寒天。
これは入れると直ぐに柔らかくなるので、煮る必要はありません。
でも食物繊維もバッチリ摂取できるという優れもの。

ご飯はタイマーでセットするので、間違いを起こさなければ大丈夫。
何年かに一度くらいは、セットミスも発生してしまうのがたまにキズ。

そして最大の難関はおかずです。
ひじきや切干大根の常備菜は、まっさきに飽きられました。
よって、頻繁に活躍することはありません。
割と見栄えがしておすすめなのは、卵豆腐を温めてワサビを添えます。
「旅館みたいで、素敵!」と自画自賛しています。
それと、海苔弁のごとく段々仕上げにする海苔ごはん。
これは、ご飯としょう油をつけた海苔を段々にミルフィーユ状に仕上げます。
たまには昆布の佃煮を挟んだりもします。
これが見た目の華やかさはまったく皆無なのですが、男子には大好評!
食が進むと申しております。
うっかり二杯目のリクエストが入ると厄介ではありますが・・・。

こんなふうに励む主婦業もなかなか楽しいものですね!


先日、2歳の次女が「腕かゆい、お医者さんいく」と言いだし、金曜日の夜だったので「月曜日に皮膚科のお医者さんに行こう」という話をしていました。

ところが前日の日曜日になり5歳の長女が発熱してしまいました。昼頃に38.3度、夕方になるにつれて38.5、38.7、38.9とあがっていき39度目前になって下がる様子もなく、季節がらインフルエンザなどではないかと私も不安になり、主人に次女を見ててもらって長女を休日診療に連れていくことにしました。

また運の悪いことに休日診療の施設に着いた時間が午後5時すぎで、昼間の診察は終わり、夜七時から夜の診察ですとのことでした。こればかりは仕方がない、きちんと調べてこなかった私が悪いので、長女に謝りながら一旦帰宅しました。

家に戻ってしばらくして熱を測ったら38.4度、しばらくして測ったら37.7まで下がったので、そのまま休日診療へは行かずに様子をみることにしました。
朝になり熱を測るともう平熱でした。なんの熱だったのか・・・。今日は月曜日ですが、まだ安心できないので、幼稚園を休ませて様子をみます。

結局、次女の皮膚科はまた今度・・・。なかなか冬は思うように予定がたてられません。これから魔の2歳児の次女にお医者さんに行けなくなった旨を説明しなければいけません。納得してくれるか不安です。